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iphoneのガラスフィルムの正しい貼り方とその手順

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iphoneがどんどん高価になってきている影響でしょうか、ガラスフィルムをつけるのは最近では当たり前になってきています。

ガラスフィルムの貼り方に正解はあるのでしょうか?この記事ではガラスフィルムの貼り方はどうするのが正解なのか調べてみました。

iphone5の時代と今はフィルムの材質が違う

iphone5の時代はフィルムはガラスではなかったので、ヒビが入ることはなかったし、張り直しもできました。今ではもうないですが、気泡が自動的に消えるような素材やマットタイプのものもありました。

ガラスフィルムになって張り替える機会は格段に増えた

ガラスフィルムはすぐにヒビが入ります(落とすのが原因ですが)ので、張り直す機会が結構多いです。最初はガラスフィルムを張るときに丁寧に手順通りに行いますが、だんだん慣れてきていい加減になってきます。

ガラスフィルムも毎回違うものを買っていたりすると、付属品も毎回違ったりしますので、これ何に使うの?というものもあります。

ガラスフィルムの貼り方のポイント

ガラスフィルムの貼り方のポイント
  1. 静電気の原因となるのでiphoneの電源は切っておく
  2. アルコールで拭いた後に本体の表面のホコリやチリをシールで取り去る
  3. ガラスフィルムの表側もホコリをシールで取り去る
  4. ガラスフィルムの上部には中心を示す切り欠きがあるので、中心をあわせる
  5. ガイドステッカーをガラスフィルムと本体の間に挟んでおくことでやり直しができる

おすすめのiphoneガラスフィルムは?

位置合わせが簡単なフレームが付属している製品がおススメです。

どんなに高級なガラスフィルムでも落とせば割れますので、余り高価なものは必要ないと思います。

まとめ

ガラスフィルムは気泡は取り除けますが、ホコリが入っていると後からとるのが大変です。ホコリが絶対に入らないように入念にシールでほこりを取り除くとともに、失敗してもやり直せるようにガイドステッカーを活用するというのが失敗しないガラスフィルムの貼り方のようです。

特に最近のiphoneは画面が大きく目印がなくなってきているので、貼る時に中心がわかりにくいのですが、中心に切り欠きがあるのでそれを使うことができますね。

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